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文化庁 京都へ

文化庁京都移転についてMoving to Kyoto

2022年度、文化庁がいよいよ京都へやって来ます。

文化庁京都移転について

ロゴマーク活用イベントEvent

最新のイベント情報、お知らせなどをご覧いただけます。
※新型コロナウイルスの影響により、イベントなどは変更・延期・中止となる場合があります

ロゴマークについてAbout the logo

文化庁京都移転を盛り上げよう。

2022年度中の文化庁の京都移転を多くの方に知っていただきたい、文化庁の京都移転の機運を盛り上げていきたい、そんな思いから、わたしたち、京都府、京都市、京都商工会議所で構成される文化庁京都移転準備実行委員会はこの度、文化庁京都移転ロゴマークを作成しました。
本ロゴマークを様々な活動の広報媒体等に活用して、オール京都で「文化庁京都移転」を応援しよう。
「文化庁京都へ」から文化庁の京都移転の盛り上がりを全国へ発信して参りますので、文化庁の京都移転を応援していただける皆様からの積極的なご活用をお持ちしています。

文化庁京都移転へのメッセージMessage

地元・京都で活動、活躍されている方々や、文化庁京都移転を応援する皆様からのメッセージをご覧いただけます。

京都の文化・芸術を楽しむEnjoy bunka

京都では、長い歴史の中で育まれてきた伝統が、今も日々の暮らしに根付いています。
京都というまちに根付く文化・芸術の伝統と今を、ぜひお楽しみください。

京都の文化・芸術の魅力

関連資料Related Documents

文化庁京都移転に関する関連資料をご覧いただけます。

注1:
平成30年3月時点の内容であり、現状と異なる点があります。(17ページ)

※1 1コマ目「現京都府警察本部本館を文化庁の移転先として~」
→現在、京都府警察本部は新庁舎に移転しており、文化庁の移転先は「旧京都府警察本部本館」となります。
※2 4コマ目「遅くとも2021年度中には機能強化された「新・文化庁」が京都にやってくる予定です!」
→現在の文化庁移転については、移転後の文化庁において中核となる組織は、2023(令和5)年3月中に引越しを行い、2022(令和4)年度中の業務開始を目指すこととしています。
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